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お知らせ > 2026

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[ 未分類 ] [ 2026/01/26 ]

 

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[ 未分類 ] [ 2026/01/24 ]

 

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[ 未分類 ] [ 2026/01/23 ]

 

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[ 制作過程 ] [ 2026/01/21 ]

 

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[ 未分類 ] [ 2026/01/20 ]

900

 

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[ 未分類 ] [ 2026/01/20 ]

「アレルギーにも安心!自然素材の注文住宅」

 

・理想とする家
私たちが考える理想の家は「本当にリラックスできる家」。飾らず、自分らしく居られる場所を実現するための家創りへの思いをご案内しております

・自然素材のこだわり
私たちは、無垢素材や天然漆喰・塗装などの自然素材にこだわり、ご家族の皆様がずっと健康で、末永く快適に暮らせる家づくりを追求しています

・家づくりの流れ
マイホームは一生に一度の買い物。買った後で後悔しないよう、事前に家を建てるまでの流れをご理解いただき、さまざまな疑問点を払拭させてください

・メンテナンス
大切なお住まいをいつまでも快適に長持ちさせる為に適切な時期と目安を計画的に組み立てた独自のメンテナンスプログラムをご用意しております

・見えないところをしっかりと
見えないところだからこそ、しっかりと正直に創る。ひと手間ひと手間が積み重なってこそ、良いものが生まれます。あたりまえだけど、いつも心に留めている大切なこと。正直に誠実に、胸を張って「作品」と言える仕事が「気持ちいい」という目には見えない価値を創ります

・はだしで気持ちのよい家
欲しいのは「本当にリラックスできる家」でした。無理せず飾らず、自分らしく居られる場所。家が、家族みんなの元気のもとになるために、健康的で安心出来る素材を選びます。身体に優しい木や漆喰などの自然素材。空気の質や、暖かさへのこだわり。はだしで気持ちよく過ごせる工夫です

・目指せ!名脇役
構造、耐震性、断熱性、どれも大事な基本性能ですが、どんなに数値が高くても、自分に合わないものをずっと使い続けられるでしょうか?私たちは性能のお話よりも、お施主様の暮らし方や価値観を、できるだけお伺いする事に時間を使います。ご主人、奥様のご意見をしっかり取り入れた最適な間取り、住まいのスタイルをご提示いたします

・環境づくりもクリエイティブ
職人さんの手間代のお値引きはいたしません。その分、他のコスト削減の努力をします。それは、手抜き工事を防ぐという単純な理由ではなく、職人さんにもっと成長してほしい。仕事に誇りを持ってほしいからという理由のためです。どんなに良い設計も材料も、大工の腕がなければ創れません。安心して働ける環境だからいい仕事ができるのです。明るくて礼儀正しいと評判の職人たち。温かみのある造作家具も、もちろん彼らの手仕事。私たちの一番の自慢は「人」の力です。

・終わりがはじまり
建築が終わったら終わり、ではありません。定期点検にお伺いしたり、雑誌撮影やイベントなどにご協力頂いたり、ずっと住まいのパートナーとしてお付き合いをさせていただければと思います。立派な広告も見栄えする演出もありません。上質素材の良さをより多くの人に伝えたい、との想いから余計なコストを極力減らします。広告はできるだけ自社制作とし、施主様にお手伝いいただきながら、見学会などを行っています。時には、スタッフよる?上手にOB様お家の説明をしてくださったり、お客様とのそんな素晴らしい関係は、私たちの宝物です

・プロセスを愉しもう
私たちの創りたいのは、早く帰りたくなるほど楽しくて元気が出る家。落ち込んだ日も自然と笑顔になれるような家。そんな家を創るには、創り手全員が楽しむことが大切です。もちろん施主様も創り手チームの一員です。アイデアや想いをたくさんぶつけてください。みんなが心を通わせて、最高のチームで唯一無二を創る。家づくりは、大変ですが、完成した時の感動は別世界です!

・好きと共に歩む暮らし
使い捨てではなく、自分の価値観に合うものを長く大切に使う。それは無駄な資源を消費しないというだけでなく、次世代への資産となり、本当の意味での豊かさを生みます。自分らしいお気に入りだからこそ、お住まい後も手を入れたくなる。磨けば磨くほど艶が出て、素材が住まい手の愛情に応えてくれます。私たちが提案するのは、次世代を超えて永く住み継げる家。自分の手でアンティークを創っていく喜び。住むほどに味わいが深まり、価値の高まる住まいを後世に伝えていけたらと思います

 

・自分

打ち合わせ時刻は最初の一回だけ守られた。後は全て遅刻。1棟目の支払い確認メールだけ実際に驚いた速さで届いた。

今までのやりとりでダントツ一番だ。後はビリを更新し続ける事になる。

支払いを境に態度が高圧的なものに変わり始め、何かの勘働きが妙に増えて胸騒ぎを感じ始める。今思えば喜劇はもうとっくに始まっていたように思う。

まだそこにいた旧工房から50cm程の距離、目の前。何一つ養生のない基礎工事現場で足首骨折。当然自らの不注意はあった。

身内には関係者の誰も責めるなと真っ先に伝えた。歩けず、基礎の水溜まりを這って拭き続けた毎日。

終ぞ乾いた基礎と建方木材を見る事はなかった。

施工実施をしていない項目の高額請求もされた。

何度もお伝えしたデザイン、色とは全く違う仕上がり。

居住2週間でカビだらけになる。熱が出始める。

なんと本棚奥行きが50cmある。

異臭を強く感じ始め、家に入った瞬間に嘔吐するようになり、全身に湿疹が出始め「ここにはいられない」と訴える。

しかし、ここに居なければ何も仕事が進まない。

変哲のない水道には逆止弁がなく、ずっと下水の匂いがする。修理。

しかしすぐに水漏れ。修理。今度は逆流。

玄関扉が床を擦っている。鉋を持った役者社長が出てくる。文字通り枕木に刃が立つとは思えないのに。

仕方がないからサンダーを提案した。

その仕事ももっともらしく時間をかけてわざとらしいので呆れて自分で先にやってみせた。

そしてその床材はカタカタしている。今はもっと酷くなった。

扉前の階段は明らかに一段足りず長さも不自然で、ご自身が何度も転びそうになっていた。足首はまだ痛む。

しかしそれが「息子に胸張って言える仕事です。本気でやってます。生きがいです。」との事。

飾り柱が小指で倒せる状態になる。ビス一本のみの修理中に「大黒柱だったらありえないですけどね!」

と言ったその大黒柱も1週間もしないうちにプラプラになる。

普通が本格的にわからなくなり自己嫌悪に苛まれ始める。

床材の節の穴で足に深く長い傷を負う。

「床に血が付いたら落ちないから必死で拭いた。」と、気を遣いふざけてお伝えすると、ごまかすわけでもなく他人事としてただ笑っていた。

その後何ひとつ対処無し。

床、壁、天井、目に見える所の殆どに欠陥やいい加減さがわかりやすく出てしまっていて、「何処ならまともなのか。」と問う。

「とにかく急いでいたので。」と何度も答える。あるいは無言を貫く。

目に見えない所は全く問題ありません。とは終始言い張る。

この頃から意識朦朧が酷くなり、鍋を何度もひっくり返し火傷、階段から何度も転げ落ち裂傷、目に自分の指を突っ込んでしまい流血など生活の支障が激しくなる。

ここまでに生活全てのアレルゲン理由を疑わされ、エアコン複数台含む電化製品を全て買い替え、畳も張り替え食事に注意し、洗剤系は全てオーガニック製品に買い替え、水まで疑った。

全て改善しても発熱は続く。

湿疹は酷くなりシャワーの水圧さえ耐えがたいものになっていった。
服にも髪にも常に変な匂いが付きまとい、熱が上がり始めて30分だけでも机に向かう事が困難になり、納品が遅れていく。

信用を失っていく。焦る。

だが、この家に入るだけでも勇気がいちいち必要で、恐ろしくて恐ろしくてたまらない状態になる。

しかし、入らねば30分でも何も進まない。

嘔吐、下痢、喉の痛みが酷くなり、長く家に居ると息が本当に出来なくなり始める。

外から換気扇の匂いを嗅ぐと一気に頭痛が酷くなり意識酩酊、そして吐く。

主に建築糊剤がアレルギーを発症していると特定し、納品の遅れ等についての謝罪文の作成をいただいたが、それは無かったことに今はなっている。
3割ほどの糊剤撤去の初動に丁度半年を要し、8~9割までの撤去作業開始にはこちらも丁度1年かかった。

その間ずっと意識混濁、発熱嘔吐し下痢が続き、湿疹はアトピー化し始めた。

その間何度も作業に取り掛からない意味不明な言い訳を聞かされ続けた。

何度も化学物質の測定をお願いしたのに、「大学レベルでですか?」

と、茶化した物言いにも何とか耐えて訴え続け、それでもいちいちはぐらかして対応をしてくれそうになかったので、高額な測定装置を2種類購入し、それらで数値を測ると共に安全基準を振り切っていた。

それらも、「横にして測定すると正確な数値が出ない」

縦にしても全く数値は同じなのにその主張を通そうとし続けた。

新聞でたまたま発見した「匂い診断士」の記事が自分にそのまま当てはまるような感じがしたのでお願いをする。

実施は1年以上経過した昨年9月、主なアレルゲンの机と床の糊剤を8~9割撤去した後、気温も湿度も低くなり、ホルムアルデヒドの飛散が低くなり始めた9月に行われた。

感情がわかりやすく出る社長が実施当日、何故か泰然としていたのがずっと違和感として残っている。

そしてその結果、「建築直後の数値は今より高かったであろうが、現在は基準値内」との事。

素晴らしい。安心だ。

ふざけるな。新居に入った瞬間に毎日何度もゲロを吐くような家が健全なわけがない。

しかもそれはあくまで主観だとの事。

わざと茶化したような発言に激高してしまった事もあった。

それでもずっと「ここは良い家なのだ」と、思いたくて気を遣い続けた。

結局丸一年以上熱は下がらなかった。

空気が温まるとあの恐ろしい匂いが出る為、寒い時期に暖房は付けられず、今も、夜中でも、窓を全て開け放して扇風機を2台全力で回し続けて換気をしなければ息が出来ない。

毎日毎日。二年目。

それでも梅雨時期に比べれば遥かにましで、寒さだけなら耐えられる。

天国だ。

納品の遅れ1年分を何とか取り戻すチャンス。

でもまた梅雨はやってくる。

この間の対応、態度と姿勢、そして何より結果は到底承服できるものではなかった。

配慮やリスペクトは一ミクロンも感じなかった。

とてもとても悲しく、喜劇のような流れをいちいちわざとやっているように思えた。

言動不一致はもう当たり前で、盗撮、住宅侵入、隠ぺい工作等などそれらも普通になっていった。失った信用、仕事、心身、何もかも無かった事として処理された。

終始何もかも人のせい何かのせい他人事。

一昨年の暮れには2棟目に併せ外構まで終わると言っていた工事が丸1年遅れの計2年。

外構には手を付けずにやりっぱなしのまま昨年末に一方的に終わりとされ、

見積もりから大幅に上乗せされた請求書が今年届いた。

1棟目に使った建築糊剤は使わないで欲しいとお願いをした一年遅れでほぼ同季節の同条件で建てた2棟目では今のところアレルギー症状は出ていない。

変な匂いもしない。おそらく安全だ。しかし気持ちは全く入らない。

「2棟目はちゃんとやらせてください」と繰り返していた。

しかし喜びなど一切ない。恐怖が無いだけましぐらい。

それでも糊剤は問題ではない。と、一度は認めた不備、謝罪を覆し続けて自分が正しいと日毎強く思いたがっているようだ。

常に筋が通らない、辻褄が合わない。

それが何故かもわかっていない気さえする。

新築の喜びは一切ないどころか命の危機、恐怖を毎日感じながら、寒さにも耐え続けて新築の家で寝る事さえ自殺行為で許されない。

「換気が足りない」
「アレルギー体質である事は後に知らされた」

との主張。

閉口。悲しさの絶頂。

当初「換気が強すぎるので化学物質の影響が出やすい」と強く主張していた。

全て意味がわからない。「そもそも」の欠如。

文字通り考えられないような実際の侮辱言動も多々あったし、今もずっと侮辱され続けている。

現在、西側外壁に入り始めた2m程の一直線の亀裂が日毎深くなり長くなり、内側から水が染み出てきている。

東側にも同じ高さに一直線の亀裂が出始めた。

その他信じられないような沢山の支障、それらも全て無い事になっている。

2棟目着工にあたり我が家の象徴のように育ったティーツリーの2等星的幹を許可なく勝手に切断。

唖然とした。物凄く悲しかった。

その上ティーツリーは1年以上、切り落とされた挙句とても窮屈に建物の養生シートに収められていた。

それをずっと見ていた。自分を優先して我慢させた。

いつくるかわからない職人さんに飲み物を十分ではないが用意し続け同時に駐車場を2年間空け続け、仮設トイレを2年間隣人のすぐ目の前に置き続けご迷惑をお掛けした。

ホゾとしても全てのお客さんにご迷惑をお掛けしている。

それは稚拙な語彙では表せないが断じて軽いものではない。

心の底から申し訳ないと思い、やって返していくしかない。

まだまだ山ほどある喜劇を書き足りないが、今はチャンスなので机に向かいます。

それしか出来ないのだから。

[ 未分類 ] [ 2026/01/19 ]

 

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[ 未分類 ] [ 2026/01/18 ]

 

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[ 制作過程 ] [ 2026/01/15 ]