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お知らせ > 未分類

    Native Free Ring

 

  Natural “Bisbee” Turquoize

 

・Material ・Silver925

・Vintage processing

・Stump work

・Repousse technique

・#9

 

 

 ” The next is 「Royston」”

 

 

   Hozho 04-7103-5753

 

 

[ 未分類 ] [ 2012/07/08 ]

マニアックな60~70,sの比較的古いサンドペイントです。

 

治療儀式の一つとして、聖なる大地に、儀式を司るシャーマンの指揮によって描かれた砂絵。

本来はその場で、消される事で、儀式の一環となるわけですが、

現在、アートとして確立されていることに比例するように、保存ができるようになっていったのではないかと思います。

 

この時代のネイティブアメリカンアートとされている物は、お土産品として出回っている物が多いようです。

砂絵に限らず、明らかに何かがおかしい、安っぽい、かわいすぎる、という物でも、個人的にはそれにはそれの”味”を感じます。

写真にはうまく写せなかったのですが、フレームも古木を使用したとても凝った造りで、

8か所にターコイズっぽい何かが付けられていたりします。

っぽい何か。ここがいいんですね。しかも2個とれている。

 

R-S・・・。

小さくてまっくろけな、インディアン人形さりげなく追加されていました。

あれは、かわいい。

 

                 Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/07/07 ]

留め具にこだわる。

 

Turquoize hook × Mini Eagle

 

 “Damele”      ”Royston”

 

・Material ・Silver925 ・k18

・Vintage processing

・Stump work

 

いつもありがとうございます。

 

                                Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/07/06 ]

 

   F.H.S Apollo Bracelet

 

  “Damele”      “Peacock”

 

・Material ・Silver925

・Vintage processing

・Stump work

・Repousse technique

・Length  150mm

 

 

  Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/07/03 ]

ついに!ついに!完成しました。

 ありがとうございました。

 

ご縁のある大工さんにご紹介いただいた、職人さんによる特注左利き用革包丁。

普段は”鑿”、難読。ノミ等を造っているご高齢の加治屋さんに、

これをこの寸法で等と、無理を言って、制作していただきました。

ご高齢の鍛冶職人さん。なんでも、一度、死の淵から生還し、この包丁を作った後ギックリ腰に。

という、とんでもないご苦労をおかけしてしまったようです。

 

普通の革包丁は、左にグニョンと曲がっている部分が逆になっています。

鋼自体に厚みがあって、実際に革を切る時の重厚感が心地いい。

自分の指の皮膚が”スパァーーー”っと切れるイメージが消せない刃先。

 

     「一生研ぎ続けます」

 

                Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/06/28 ]

Concho  emboss No.1 LL

 

・width 53mm ver,

・Material ・Silver925

・Vintage processing

・Stump work  ・Repousse technique

・Screw type ver,

 

 

Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/06/21 ]

[ FRANK MATSURA frontier fhotographer ]

page 44

 

Captain ジムと、彼の妻メアリーです。

1805年に生まれたジムは、アメリカ政府の偵察兵として兵役し、彼の死に政府は、軍の葬式を与えました。

ジムとメアリー夫婦は晩年、”オカノガン”の古い家、または防空壕に住んでいました。

威厳のある老人、ジムは兵役の思い出にふけるのが好きで、しばしば真鍮のボタンの軍服を着ていました。

 

感じることの多い一枚です。

 

Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/06/20 ]

んん~。

いい。

だからやめられない、ターコイズ病。

宇宙。パラレルワールド。

創造の限り、それは自分の中に。

 

命ってたくさんあるんじゃないのかしら?タクロー君。

 

Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/06/19 ]

      Navajo Bracelet HS

 

・High Grade Natural Turquoize                       「Newlander」 6.5ct

・Material ・Silver925

・Vintage processing

・Stump work  ・Repousse technique

・Length  160mm

 

Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/06/15 ]

“DAYTON BOOTS”

 

創始者のCharlie WohlfordがDayton Bootsをスタートさせたのは、 1946年の冬。

もともとログブーツリペアマンとして定評のあったCharlie氏が、より良い品質のデイトンログブーツDayton64を製作後、

たちまち評判になり、厳しい建設現場、山林火災などで働く消防士、警察などタフで耐久性のあるブーツ求める男達に愛されていったのです。

ハード&タフのDayton Bootsには1960年代こんな逸話があります。
ハードシーンで働く男達は当然ケンカっ早いもので、仕事帰りのバーでケンカは当たり前のことなのですが、Dayton Bootsのブーツは時として凶器になってしまい…。

バーではDayton Boots着用禁止のおふれが出てしまうということになったのです。NO DAYTONS ALLOWED (デイトン着用出入禁止)のポスターが出来てしまいました・・・・。

近年Dayton Bootsはハリウッドからのオファーも多く、顧客の中では ジョニーデップ、アンジェリーナ・ジョリー、ロビン・ウィリアムス、シャロン・ストーン、カート・ラセッル、シンディー・クロフォードなど映画小物にも使用されハリウッドスターにも愛用され続けています。

Special collaboration

DAYTON × MUSHMANS × Hozho

 

Few days release!!

 

Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/06/14 ]