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14ctの大きな「Peacok」ターコイズをセットしたコンチョトップです。

 

経年変化が進み、更に全体的に黒ずんできた頃に、

ターコイズを囲うようにデザインしたウネウネが光沢を保ち、

大きなグリーンミントのピーコックが引き立つはずです。

コンチョベースのNative Concho

ターコイズの大きさがあまりに違うので、ウネウネは迫力倍増ししました。

このコンチョ、私的になかなかのお気に入りなので、そのうちに自分用にも造ろうかしら・・・。

留め具にも同じピーコックをセットしました。

洋服でもなんでも、さりげないこだわりみたいのがどこかに隠れていると

満足度とかっこよさが違うという想いから、なるべくひと手間加えたいと心掛けています。

 

花粉と酒の相乗効果。

 

                       Hozho 04-7103-5753

[ 未分類 ] [ 2012/03/23 ]

色々なリングのデザインを一つにまとめたバングルです。

Simple Turquoize Bracelet の、内側から叩き出し丸みを出したベースに、

色んな事をしてみました。混ざっています。

見える角度によって贅沢な感じに仕上がっていて、

ゴールドイーグルも羽ばたいていたりします。

これからの季節、少しずつ暖かくなってきて、

活躍してくれたらいいなと思います。

 

Simple Turquoize Bracelet  × Stamp TQ × Rope Twist  × Gold Eagle

 Natural Turquoize 「Royston」  6ct

Material ・Silver925 ・k18

Vintage processing

width ・ 20mm

Length ・150mm          

 

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[ 未分類 ] [ 2012/03/18 ]

Custom Standard Long Wallet 、タンの色のご紹介です。

ブラックとほぼ同じカスタムですが、本体の色が異なるとまるで別物、

雰囲気が違います。

渋くダンディーなブラックは、経年変化による艶や、手染め特有の、

いわゆる、「茶芯」が出てくるのに対し、

タンニンなめしの自然な状態のタンは、使い始めからすぐに、

僅かな変化をはじめ、日々使い続ける事で、とてつもない「味」が出てきます。

所謂、アメ色ですね。ユーザーによって、汗や脂などの影響が変わるので、

それぞれ独自の表情が生まれてきます。

プレーン地を多く残して、革その物の味を楽しむのも良し、

小さなシェルコンチョ並べて、更なるカスタムを加えた特別感を味わうのも良し、

無限の可能性の中で、日々使う物の1つである財布を、

それぞれ大事にしたくなるような物に仕立てていきたいものです。

 

10年選手等、すでに経年変化をし、いい感じに味の出てきている革物も

そのうちご紹介できたらと思います。

 

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[ 未分類 ] [ 2012/03/17 ]

本日、3月14日発売、「BAIKER-MON」に

掲載していただきました。

 

革ジャン特集のかなり男くさい雑誌になっています。

ホゾのラインナップも目次の隣に載っているので、

是非、お近くの書店にてご覧下さい。

 

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[ 未分類 ] [ 2012/03/14 ]

革と銀を組み合わせた髪留めのご紹介です。

 

革を含めたコンチョにする事で、柔らかくかわいらしい印象に仕上がりました。

サイズも革がベースにある分一回り大きくなって、

実際に髪に結わくと、ボテッとしていい感じかなと思います。

手首に付けておくだけでもアクセントになるので、色々な使い道がありそうです。

今の所このタイプの髪留めを、しばらくはonline shopには出す予定が無いので、

気になる方は、お気軽にお問い合わせください。

 

今日はあの未曾有の大地震から一年。

世界中の人々とつながる為に必要な身近な知り合いは、

最低6人いればよいそうですね。

今日、目の前にある事を一所懸命にする事。祈り。

 

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[ 未分類 ] [ 2012/03/11 ]

ポスター。

まったく・・・。

昨日は、常連さんに携帯電話についてレクチャーを受けましたが、

ほぼ言っている事が理解できなくて、あきれられました。

今日は、藤田画伯に、「そのデザイン、スキャナーして送って」と言われ、

言葉の意味が理解できなくて、怒鳴られました。

パソコン操作の、「ドラッグ」

最近おぼえました。 これは嬉しかった!

私をご存知の方はご想像どうり、

このブログ、ギリギリです。

 

ポスター。

インディアンの火のほうは、あったかそうです。

コツコツ。

 

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[ 未分類 ] [ 2012/03/10 ]

ホゾお馴染みの Mushmans よりオーダーいただいたバックルです。

 画伯とだいぶ話し合ったので、なかなかに渋く仕上がったかなと思います。

特にイーグルの尾っぽが、デザインに加え、機能面でも活躍している所がお気に入りです。

このデザインをベースにした、バングルというのもステキかもしれません。

出来上がってから、次々とそれを基盤としたアイディアが出てくるのもまたいいものです。

先日もご紹介しました、裏側の刻印は、

盾を形どった魔除けとして知られる、「マンデラ」をイメージしてみました。

自分にとって、というのは勿論ですが、その物自体に意味があるのも、何かいいですよね。

有難う御座いました。

 

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[ 未分類 ] [ 2012/02/28 ]

少し前に、牛久の古着屋さんASAYAKE で特別に出していただいた、

実はバックルです。

わかりやすーい、インディアンヘッド物はどうしてもほしくなってしまいます。

 

いままで買い揃えたコレクションを、きれいにかっこつけてずらりと並べる。

焼酎を飲む・・・。

 また何かを欲しくなる。

悪い事に私の周りにはこんな人間が多いです。

また何かを欲しくなる。

 

たいがい、顔の表情が妙にかわいいんですよね。

ビックリマンの時の様には飽きない。

 

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[ 未分類 ] [ 2012/02/27 ]

またまた、Concho Top のご紹介です。

こちらは、Stamp No.1 LL をベースに、High Grade Natural Peacock Turquoiseをセットしました。

どんな色合いの洋服にも、合わせやすそうな仕上がりになっていて、

普通?のトップと比べると大きめですので、かなり存在感もあると思います。

今まで紹介できていなかった、裏の刻印です。

ホゾでは、「これ」といった図柄を採用せず、1つ1つの雰囲気に合わせたり、

お客様のご希望を伺ったりしながら、打ち込んでいきます。

基本的には、私の主観で、「なんとなく」というバランス、要は、思いつきです。

刻印をどうするかで結構悩んだりもするので、裏の部分までよく見ていただけると、

作者、うれしいです。

 

                   Hozho 04-7103-5753

 

 

 

 

 

[ 未分類 ] [ 2012/02/23 ]

いつもお世話になっている Mush mans  の店内一角 。

こだわりぬいた、インダストリアルな什器にまとめられていて、Mr,藤田氏の世界観が垣間見られます。

話を聞いていると、マッシュマンズのコンセプトとしてもあるように、

混沌としながらも活気に溢れていて、どこか素朴な良さのある時代が好みのようです。

実際に聞いたことは無いですが、わかりやすい所でアメリカ西部時代ちょい後や、

日本なら白洲次郎、「魔女狩り」なんてしていた頃のイギリスだとか、

その辺りが好きなのではないかと思います。

細かくは色々あるとはいえ、、全体としてその時代の空気感を捉えた時に感じるであろう、

   「土臭さ」。アパレルではなく、「洋服」。

そういう事なのでしょう。この感じは、私の物造りにも共通した、最も重要なコンセプトと言っていいと思います。

 

そのMr,、近頃は崇高なご趣味に目覚めたようで、絵をたしなむようです。

 おかげで私も、Mr,の綿密なラフ画によってオーダー品のイメージがしやすくて助かっています。

「まだまだ書き足らない」と、

いつもこぼす画伯にふんぱつして、いかにも大好物っぽい、

アンティークで黒光りの万年筆でもプレゼントしようかしら。

ん~、4Bの鉛筆の方がいいのかな。

 

                Hozho 04-7103-5753

 

[ 未分類 ] [ 2012/02/21 ]